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      <title>新生児とあかちゃんの病気や怪我ＳＯＳ</title>
      <link>http://www.huninshou.net/baby/</link>
      <description>新生児やあかちゃんの病気や怪我の具体的症状や対処方法、ホームケアなど紹介。
いざと言う時慌てないためにも、緊急時に、お母さんやお父さんの困った・・・を解決。
新生児やあかちゃんは病気や怪我が付きもの。そんな時きっと役立つだろう。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
      <lastBuildDate>Tue, 26 Feb 2008 06:07:12 +0900</lastBuildDate>
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         <title>新生児・あかちゃんの頭の怪我</title>
         <description>新生児・あかちゃんが頭に怪我をしたとき、私たちはどうすればいいのだろうか。

新生児・あかちゃんが頭に怪我をし、出血量が多くてもあわてずに処置をする。

頭やおでこの怪我は、出血量が多く、傷がそれほど深くなくても、出血はする。
清潔なタオルなどで血が止まるまで、しっかり傷口をおさえてみよう。
かすり傷よりも大きい怪我の場合は外科へ行くようにしよう。

汚いもので切った場合はすぐに病院に連れて行く。
（汚れたガラス、片やさびた金属など）
 
出血が多く血が止まらない時や 傷口が深く大きい場合、傷口に異物が入り取れない時、治りが悪く膿んできている時はすぐに病院に連れて行き、受診するようにしよう。


唇や口の中の怪我は、汚れを取り除いてから止血をしよう。

唇からの出血は、ガーゼなどで唇をつまみ止血する。

舌からの出血は、舌をガーゼで左右から圧迫しよう。

口の中や歯ぐきの怪我は、清浄綿やぬらしたガーゼで、口の中を綺麗にし、うがいができる年齢であれば、うがいをさせます。
その後、出血している部分をガーゼやタオルなどでしっかりおさえ、歯科か口腔外科へ連れて行ってみよう。 
 
新生児・あかちゃんや子どもの事故は、顔面をぶつけた時に歯や口のけがをすることが多く、衝撃で歯がグラグラになったりする。
すぐに歯科医院へ連れて行き、受診してもらうようにしよう。


新生児・あかちゃんが頭に怪我をし、出血したら、大人の誰もが動揺してしまうと思う。
慌てずに対処し、傷が深いときは、救急車を呼んでみよう。怪我をさせないように大人がきちんと新生児・あかちゃんを見てあげるのが1番の安全策といえるだろう。</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">新生児・あかちゃんの事故と対処の仕方</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 26 Feb 2008 06:07:12 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>新生児・あかちゃんのひきつけ</title>
         <description>新生児・あかちゃんのひきつけについてお話したいと思う。
新生児・あかちゃんは、熱が出るとひきつけを起こしやすくなる。
熱があってひきつけを起こした場合は、２～３分で治まる。

自宅で様子をみる、ひきつけの症状は、ひどく泣いて手足が震える状態であれば、すこし様子を見てみよう。

受診するひきつけの症状は、ひきつけは2回目で、以前「熱性けいれん」と診断されたことがある。
5分以内でひきつけが治まり、元気があるなどだ。

診察外でも受診して欲しい、ひきつけの症状は、ひきつけが初めてで、1日に2回以上ひきつけを起こしている状態のときだ。

大至急診察をしなければならない、ひきつけの症状は、平熱なのにひきつけを起こしたり、5分以上ひきつけが続くなどの時だ。
左右に差があるけいれんを起こしたり、治まった後でも新生児・あかちゃんの手足がまひしていたり、意識がもうろうとしていたら一刻もはやく、受診するようにしよう。


■熱性けいれん
このけいれんの症状は、高熱のときに起こる。
 
かかりやすい年齢は６カ月ごろ～４才ぐらいで、38度以上の熱が出たときに、けいれんが起こる。
２～３分間、両手が突っ張った状態になり意識がなくなる。
これは発熱したことで、脳の神経細胞が一度に活動するのが原因だ。後遺症はない。
繰り返す体質の子どもは、発熱のたびにけいれんを起こする。

初めてのけいれんの時は、診療時間外でも必ず受診するようにしよう。

■憤怒けいれん　
憤怒けいれんは、激しく泣いた時に呼吸が止まって突然けいれんを起こする。
かかりやすい年齢は３カ月～３才に多く見られ、顔や唇が青くなったりする。
ほとんどが１～２分で治まるが、手足が震えたりすることもある。

このけいれんは、成長とともに起こらなくなる。薬による治療は必要ない。
後遺症の心配もないだろう。

 
■てんかん　
てんかんは、けいれんを起こしたり突然意識を失ったりする。

かかりやすい年齢は６カ月以降で、脳の一部に異常が発生して起く。
何度も繰り返すため、後遺症が心配だ。 
てんかんはテレビの画面の閃光や点滅が原因とも言われている。脳に特別な異常がない時は、薬で症状を抑える。
わからないことがあったら専門の医師に相談するようにしようね。</description>
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         <pubDate>Mon, 18 Feb 2008 19:33:36 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>新生児・あかちゃんが発疹した時のホームケア</title>
         <description>新生児・あかちゃんの発疹を自宅でケアすることが出来たら、新生児・あかちゃんもお母さんも、楽になるね。
新生児・あかちゃんが発疹した時のホームケアについて少しお話したいと思う。

新生児・あかちゃんの口の中に口内炎が出来ている時は離乳食の内容に注意しなければならない。
湿疹はかきむしらないようにお母さんが工夫してあげることが大切だ。

■新生児・あかちゃんが、かきむしる時のホームケア

新生児・あかちゃんは、かゆみがあると、湿疹をひっかいてしまう。かくことによって症状が悪化するので、つめは短くしておこう。

新生児・あかちゃんのつめは小さく薄いので、はさみ型のつめ切りを使うようにしよう。
爪を切るときは、しっかり押さえ手や指が動かないように注意しよう。新生児・あかちゃんが寝ているときに切るのが安全かもしれないね。

■口内炎のときの離乳食は

口の中の湿疹は、離乳食があたって痛がったり、口を開くのがつらかったりする。
離乳食は、ふだんより柔らかめにし、口あたりや喉越しがいいようにお母さんが工夫して与えるようにしよう。
かんきつ類やお醤油などは、口内炎がしみることもあるので注意しよう。

■あせもが出来た時のホームケア
新生児・あかちゃんのあせもは、室温が高すぎたりすると汗が原因であせもが出る。
汗で症状が悪化しかゆみが増すことがあるので、室温を上げすぎないように気をつけて下さい。
ときどき新生児・あかちゃんの肌に触れ、汗をかいていないかチェックする。背中は汗をかきやすいのだぐにわかるだろう。

汗をかいていたら着替えをさせ、いつもさらさらの状態にしておくことが大切だ。

■脂漏性湿疹の時のホームケア

新生児・あかちゃんの分泌された皮脂がたまると脂漏性湿疹の原因になる。

体だけでなく頭も石けんで洗い流し清潔にしてあげよう。
石けんが体に残らないようにきちんと流すようにしようね。

■ほっぺがカサカサのときのホームケア

乾燥した空気や冬の寒気は、敏感な新生児・あかちゃんの肌を刺激する。
出かける時などは、ほおや手足などの外気に触れる箇所に保湿クリームを塗り、新生児・あかちゃんの肌を守ってみよう。

■はしかや水ぼうそうの時のホームケア

はしかや水ぼうそうにかかった時は、他の新生児・あかちゃんに移るので接しないようにしなければならない。
また、新生児・あかちゃんの免疫力も落ちているので、他の病気に感染することもある。外出はしないようにしよう。</description>
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         <pubDate>Sun, 17 Feb 2008 21:14:24 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>新生児・あかちゃんの発疹</title>
         <description>新生児・あかちゃんの発疹についてお話したいと思う。
新生児・あかちゃんはちょっとした刺激でも発疹が現れる。肌がとても敏感なので、湿疹を発見したら、熱と湿疹の状態をチェックしよう。

家で様子を見る程度の湿疹は、別の症状で病院に行ったときに「いずれ発疹が出る」と言われた。

受診をして欲しい湿疹の症状は、高熱が続いたあとの発疹、熱は平熱なのに発疹がある、口内炎ができている、などの症状は医師に見てもらって下さい。

時間外でも、受診させる発疹の症状は、舌に赤いプツプツが見られ、熱が5日以上続いている。
目が充血し、ぐったりしている。水分補給が出来ない。
 
大至急、医師に見てもらう発疹の症状は、けいれんが起き、新生児・あかちゃんの意識がもうろうとしている。

どんな状態であっても、まずは医師に受診してもらうことをお勧めする。


■乳児湿疹
この病気の症状は、顔に赤いポツポツが出て、頭にも湿疹が出る。

かかりやすい年齢は２～３週間ごろから、２カ月ぐらいまでで、原因ははっきりわかっていない。
赤くポツポツした湿疹が、ジュクジュク、カサカサになり、新生児・あかちゃんが痒がることもある。

食べ物の汁や、よだれなどで症状が悪化するので、ぬらしたガーゼで綺麗にしてあげてみよう。
 

■脂漏性湿疹　
この病気の症状は、１～６カ月の新生児・あかちゃんに見られ、頭や額などに、ふけ状の固まりができる。
新陳代謝が盛んな新生児・あかちゃんは、皮脂が固まって湿疹ができやすく、皮脂の分泌が多い頭や額などに、湿疹ができる。
時間と共によくなり、黄色いかさぶた状に変化していく。

皮脂が固まって出来た湿疹は、強くこすらず、ベビーオイルなどでふやかしよう。
石けんでよく洗らいよう。
 
 
■突発性発疹
この病気の症状は、お腹を中心に生後初めての発熱の後に湿疹がでる。

■おむつかぶれ　
この症状は、おむつの当たる部分の新生児・あかちゃんの肌が荒れる状態をいう。
 
■皮膚カンジダ症　
この症状は、おしりが赤くなり、ただれる。 
おむつかぶれと似ているが、赤い発疹がうみを持ったり、しわの奥までただれたり、周りの皮がむけたりすることもある。

■麻疹
麻疹の症状は、口の中に白い斑点とせき、鼻水、高熱が特徴だ。

■水痘（水ぼうそう）　
水痘は、かゆみのある発疹が水疱になり、熱が出ることもある。 
 
■手足口病　
この病気の症状は、高熱が出ることもあり、手のひらや足の裏、口の中に発疹がでる。
 
■あせも
あせもは、汗をかきやすいところに発疹ができ、かゆみがある。 
 
■アトピー性皮膚炎　
アトピー性皮膚炎は、湿疹が顔からはじまり、赤く荒れてかゆみを伴いる。</description>
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         <pubDate>Sat, 16 Feb 2008 22:55:12 +0900</pubDate>
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         <title>新生児・あかちゃんの下痢と様々な病気</title>
         <description>新生児・あかちゃんが下痢をしていたら、風邪だけではなく、様々な病気の疑いもある。

■乳糖不耐性下痢
乳糖不耐性下痢の症状は、下痢が長く続き、新生児・あかちゃんの体重が増えないなどの症状がある。
 
かかりやすい年齢は、生後すぐからで、原因は何らかの理由でラクターゼという酵素が不足していることが考えられる。

母乳やミルクなどの乳製品に含まれる乳糖を、分解したり消化したりする働きをもっているのがラクターゼ。

消化がうまく出来なくなると新生児・あかちゃんは下痢を起こすのだ。

この病気は、お腹が張ってゴロゴロし、時に嘔吐を伴うこともある。
多くは下痢の症状が長引いて、腸の一部に炎症が起きた後天的なものだが、下痢をしたら気をつけなければならない。 

予防や悪化させないためのケアとしては、まず医師の受診を必ず受けてみよう。
治療用の乳糖が含まれていないミルクや、乳糖分解酵素の薬を投与して状態を見ていく。

後天的なものなら短期間で治る。治療用のミルクは、成長に影響はなく、きちんと栄養素が含まれているので安心しよう。

ミルクは市販もされているようだが、必ず医師の指示に従って飲ませ、勝手な判断をしないようにしよう。

■ロタウイルス腸炎
この病気の症状は、激しい嘔吐のあとに、水様便が大量にでる。
便の色は白っぽいのが特徴だ。
 
かかりやすい年齢は６カ月以降で、季節は冬にかかりやすくなる。
 
原因は、ロタウイルスに感染して起こる病気で、冬に活発化しやすいウィルスだ。

激しい嘔吐と下痢、そして発熱も伴いる。
すっぱいにおいの水のような白い便が大量に出る。異変に気がついたらすぐに受診するようにしよう。

ウィルスから感染するので、おむつ替えのあとはしっかり石けんで手を洗いよう。
新生児・あかちゃんが脱水症状を起こさないように、水分補給はきちんと行ってみよう。

■キャンピロバクター腸炎　
この病気の症状は、発熱と粘液の混じった下痢が特徴だ。

■アレルギー性腸炎　
この病気は新生児・あかちゃんの離乳食が始まってから嘔吐や下痢の症状がでる。

■単一症候性下痢　
この病気の症状は、黄色っぽい水の様な便が１日に何回も出る。
 
■細菌性胃腸炎　
この病気は夏にかかりやすく、下痢、嘔吐、発熱の症状がでる。
 
■急性胃腸炎　
この病気は、下痢と嘔吐があり、1度排便を済ませても、すぐに排便したくなる。
 
このように新生児・あかちゃんの下痢の症状は、様々な病気が考えられるので、便の状態がおかしいと感じたら、すぐに受診し、新生児・あかちゃんの健康を守って欲しいと思う。</description>
         <link>http://www.huninshou.net/baby/2008/02/post_13.html</link>
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         <pubDate>Fri, 15 Feb 2008 02:16:48 +0900</pubDate>
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            <item>
         <title>新生児・あかちゃんが吐いたときのホームケア</title>
         <description>新生児・あかちゃんが吐いたとき、自宅で出来るホームケアを覚えておけば、慌てずに済む。

そこで新生児・あかちゃんが吐いたときのホームケアについてお話したいと思う。

具合が悪いときの離乳食は、消化の良いものや、喉ごしの良いものを食べさせてみよう。
医師から指示があった場合は、その指示に従うようにしよう。

例えば、熱があるときの離乳食は小松菜と大根のおかゆ。下痢のときは、林檎パンのおかゆ、口内炎のときは、豆腐とオニオンのスープなどがいいだろう。

吐き気が治まらないうちは無理に食事を与えずに、水分補給を心がけてみよう。

■新生児・あかちゃんが繰り返して吐きそうなときのホームケア 

あお向けに新生児・あかちゃんを寝かせていると、吐いたものが気管につまり危険だ。
吐き気が治まらない時は、顔を横に向けて寝かせ、丸めたハンドタオルや、クッションを使って体を横に向ける工夫をしよう。
首がすわっていれば、お座りの姿勢にしてあげると、新生児・あかちゃんも楽になる。

■吐いたあとのホームケア 

吐いたものが口の中に残っていると、次の吐き気を誘発することがあるので、ガーゼなどで吐いた後の口を綺麗にふき取ってあげよう。汚れた衣服もすぐに着替えさてみよう。吐いた後は飲み物を必ず飲ませてあげてみよう。
一度に大量に飲ませると水分補給ではなく、吐き気をもよおすことがあるので、回数を多くして少しずつ与える。

母乳やミルクは、元気で食欲があり、吐く回数が少なければ問題はないだろう。
ただ、ミルクや母乳は胃に負担をかけるので、吐き気が強いときは中断しよう。

麦茶や白湯、イオン飲料などを水分補給に飲ませよう。
 
症状が治まり、吐く回数が少なければ、ミルクや母乳はいつもどおりに与えて大丈夫だ。
心配なときは主治医の先生に確認するようにしよう。


離乳食も、食欲があれば、いつもどおり与えても構いないが、酸味の強いものは食べさせないようにしよう。
吐き気を誘発することがある。

吐き気が強いときは、水分補給だけにし、離乳食はやめてみよう。

症状が治まった時は、柔らかめで消化の良いものから食事を始めてみよう。


新生児・あかちゃんは吐くと水分が失われ、体が危険な状態になることがある。
嘔吐が激しいときは、脱水症状が起こる危険があるので、十分に水分補給をしよう。

機嫌が良ければ入浴しても問題はないが、 長時間の入浴は体に負担がかかるので、やめよう。
発熱や下痢、嘔吐が激しい時は、入浴を見合わせて下さい。</description>
         <link>http://www.huninshou.net/baby/2008/02/post_11.html</link>
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         <pubDate>Wed, 13 Feb 2008 05:38:24 +0900</pubDate>
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         <title>新生児・あかちゃんの嘔吐</title>
         <description>新生児・あかちゃんの嘔吐についてお話したいと思う。

新生児・あかちゃんの胃は縦長になっている。
胃の上部にある噴門部の筋肉がまだ発達していないので、大人に比べて吐きやすく、ミルクなどをすぐに戻してしまうことがある。
（噴門部の筋肉とは食べ物や飲み物の逆流を防ぐ部分のことを言いる）

■新生児・あかちゃんが嘔吐をしても、自宅で少し様子を見てほしい症状は以下の通りだ。

吐いていない時は元気がある。
軽い吐き気はあるが、他に変わった様子はなく、機嫌もいい。

■診察時間に受診させて欲しい症状は以下の通りだ。
 
新生児・あかちゃんがひんぱんに吐く。
ミルクを飲ませた後に勢いよく吐く。
吐くことを繰り返すが、食欲もあり、水分もとれる。

■診察時間外でも、受診させる症状は以下の通りだ。

ぐったりしていて元気がなく、立て続けに吐く。
新生児・あかちゃんの顔が青ざめている。

■大至急、急患で病院に連れて行く症状は以下の通りだ。
 
新生児・あかちゃんがぐったりしていて、急に泣き治まってまた激しく泣くことを繰り返す。
高熱や下痢を起こし、激しく吐く。水分がとれない。


新生児・あかちゃんの嘔吐にも様々な症状が見られることがわかるね。
新生児・あかちゃんが吐いたときは、慌てずに対処し、どんな症状であっても早めにお医者様に診断してもらうようにしよう。

風邪だけでなく、嘔吐から考えられる様々な病気もある。自分で判断するのではなく、新生児・あかちゃんの体調が少しでもおかしいと感じたら、迷わず病院に行くようにしよう。</description>
         <link>http://www.huninshou.net/baby/2008/02/post_9.html</link>
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         <pubDate>Mon, 11 Feb 2008 09:00:00 +0900</pubDate>
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         <title>新生児・あかちゃんの急性中耳炎や突発性発疹　</title>
         <description>新生児・あかちゃんの急性中耳炎や突発性発疹などの病気についてお話したいと思う。

■急性中耳炎

症状は、軽い熱を伴った風邪の後に耳の痛み、耳だれ。
かかりやすい年齢は６カ月～３才ぐらいまでで、冬に急性中耳炎になりやすいと言われている。

原因として考えられることは、細菌が、のどから耳管を通って炎症を起こし急性中耳炎になる。
新生児・あかちゃんの耳管は、太くて短く、水平なので細菌が入りやすい状態にある。
お母さんは耳だれが出て病気に気づくことも少なくない。


予防や悪化させないためのケアとしては、あまり熱がなくても、鼻水がひどいときは耳鼻科へ連れて行くようにしよう。
また熱が下がらない、耳だれ、耳に手をやって泣くときもお医者様に見てもらうようにしよう。


■尿路感染症

症状は、突然高熱になり、嘔吐や下痢の症状が見られる。
 
かかりやすい年齢は、女の子は新生児・あかちゃんの新生児・あかちゃんの時、男の子は１才以降だ。
かかりやすい季節はなく、1年を通してかかるので注意しよう。

原因として考えられることは、尿路（おしっこの通り道）に細菌が侵入し炎症を起こしているなどだ。
新生児・あかちゃんの尿が停滞したり、尿が逆流したりすることを繰り返していると、細菌が侵入して繁殖しやすくなる。

新生児・あかちゃんのおしっこの回数が増える、おしっこが出るときに痛がるなどの場合は、尿路感染症の疑いが強いだろう。

尿路感染症は、せきや鼻水はなく、38度以上の高熱が出てお母さんが初めて気づくことがほとんどだ。
予防や悪化させないためのケアは、大腸菌などの感染を防ぐ為、陰部の清潔を普段から心がけてみよう。
再発することがあるので注意しよう。
 
 
■ヘルパンギーナ

症状は、突然の高熱。のどに水疱ができるなどの症状がでる。
 
かかりやすい年齢は１～３才で、季節は夏にかかりやすくなる。
 
原因は夏かぜの一種だが、冬にも見られることがある。
ヘルパンギーナは感染力が強く、突然高熱から始まり、喉の奥に水疱ができる。
喉の奥に水疱が痛みを伴い、新生児・あかちゃんの食欲が落ちることもある。
症状は１週間ほどで治る。

予防や悪化させないためのケアとして、 おむつ替えのときにはしっかり手洗いをしよう。
手について、兄弟に感染することもある。

 
■突発性発疹

症状はお腹を中心に発疹がでる。生後初めての発熱後に見られる。
 
かかりやすい年齢は４カ月以降で、ウイルスが原因だ。
突発性発疹は２回以上かかることもあり、高熱が続いて、熱が下がると同時に赤い小さな発疹が現れる。
発疹の跡は残らない。２～３日で自然に消えるだろう。
 
初めての発熱は、必ず受診し、心配なときはお医者様になんでも質問して聞くようにしよう。</description>
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         <pubDate>Sun, 10 Feb 2008 10:40:48 +0900</pubDate>
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         <title>新生児・あかちゃんの発熱に関わる病気</title>
         <description>新生児・あかちゃんの発熱は様々な病気が考えられる。
熱が出たときは風邪と簡単に考えずに、お医者様に必ず見てもらうようにしよう。

熱が出たときに疑う病気。
■流行性耳下腺炎（おたふくかぜ）　
症状は、発熱や患部の腫れと痛みが でる。

かかりやすい年齢は６カ月以降で、季節を問わずおたふく風邪にかかる。
 
おたふく風邪の原因は、耳の下にある耳下腺がウイルスによって腫れ、発熱する。熱だけではなく、痛みも伴いる。

１週間ほど腫れが続き、新生児・あかちゃんのあごの下や舌に広がることもある。
まれに髄膜脳炎や髄膜炎を併発することもあるので、注意しなければならない。

予防としては、任意で１才以降に予防接種を受けることができる。接種しても新生児・あかちゃんがおたふく風邪にかかることがあるが、予防接種を受けていることで、症状は軽く済むだろう。
このおたふく風邪は、年齢が高くなると症状が重くなる。

 
■髄膜炎
髄膜炎の症状は、発熱や嘔吐、ひどくなると、ひきつけや意識の低下も見られる。
かかりやすい年齢は６カ月以降で、季節を問わず髄膜炎にかかる。
原因として考えられることは、おたふくかぜ、中耳炎などの感染症の細菌やウイルスが原因となる。
髄膜炎は、早期発見がとても大事で、新生児・あかちゃんに後遺症が残る場合もあるので注意しよう。

予防と悪化させないケアは、中耳炎やおたふくかぜなどにかかった時、後遺症として現れることがあるので、新生児・あかちゃんの体調の変化を見逃さないようによく観察しよう。表情がとろんとし、ひきつけを起こしたりした場合はなるべく早く受診をするようにしよう。</description>
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         <pubDate>Sat, 09 Feb 2008 12:21:36 +0900</pubDate>
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         <title>新生児・あかちゃんの発熱</title>
         <description>新生児・あかちゃんの発熱についてお話したいと思う。
新生児・あかちゃんは大人より新陳代謝が盛んで、平熱が高いので、熱が上がりやすい体の作りになっている。
体の中にウイルスや細菌が入ると、その増殖を防ぐために発熱の症状がでる。

■自宅で様子を見る程度の発熱
多少熱っぽいが新生児・あかちゃんの機嫌がよく食欲もある。ぐっすり眠れる。

■診察時間の間に受診して欲しい症状
熱が上がっているが、水分補給はできている。
新生児・あかちゃんの脇の下や、おでこを冷やすと、眠る。
熱はあるが機嫌がいい。

■診察外でも受診して欲しい発熱の症状
熱が下がらずにぐったりしている。高熱。水分もミルクも飲まない。

■大至急、救急車を呼ぶ状態
新生児・あかちゃんの意識がない。
ひきつけを起こしている。
39度以上の熱。
立て続けにいつも吐く。
生後2カ月までの新生児・あかちゃんで38度以上の熱があり下がらない。
嘔吐、激しい下痢があり、おしっこが出ない。

発熱にもいろいろな症状があることがわかる。
すぐに下がるような微熱であれば、それほど心配することもないが、新生児・あかちゃんの様態は急変しやすいので、熱がでた場合は、お医者様に見てもらうようにしよう。様態が急変したときが夜中でも、夜間の病院で見てもらうようにしよう。

発熱から考えられるものは、おたふくかぜ、髄膜炎、尿路感染症、急性中耳炎、ヘルパンギーナ、突発性発疹などもある。
肺炎になったり、症状が悪化することが十分に考えられるので、自己判断は絶対にしないようにして欲しいと思う。</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">新生児・あかちゃんの病気具体的な症状と対処の仕方</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 08 Feb 2008 14:02:24 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>新生児・あかちゃんの鼻づまりとホームケア</title>
         <description>新生児・あかちゃんの鼻がつまった時に自宅で出来るホームケアを紹介したいと思う。

鼻づまりのホームケアの対策として、まず部屋の乾燥を防ぐことと、鼻の下の肌荒れをケアしてあげることが大切だ。
  
新生児・あかちゃんの鼻がすっきりしないときは、蒸しタオルを鼻の下に当ててみよう。
タオルが熱すぎるとやけどをしてしまうので、タオルの温度には注意しようね。

新生児・あかちゃんの鼻に、鼻くそがつまって指ではなかなか取れないときは、綿棒などを使いる。
無理に取ると怪我をさせることもあり、新生児・あかちゃんもいやがるね。綿棒や、こよりで鼻の入口を刺激させることで、くしゃみを出させます新生児・あかちゃんは動くので、綿棒やこよりを鼻の奥に入らないように気をつけ、目などに入らないように注意しよう。

新生児・あかちゃんの鼻水が治まらないときは鼻吸い器を使いる。
鼻の中にたまった鼻水は、きれいに取れるので新生児・あかちゃんもすっきりするね。
鼻吸い器は、急に吸うのではなく、少しずつ加減して吸おう。
 
新生児・あかちゃんの鼻の下はこすりすぎないように注意しよう。

鼻水は、新生児・あかちゃんの敏感な肌がかぶれる原因になるので、こまめにふき取ってあげよう。
柔らかい布やガーゼをぬるま湯でぬらし、そっとふき取る。その後乾いた布などで拭いてあげてみよう。

最後に保湿クリームで肌を保護し、乾燥から守ってあげてみよう。

自宅で出来るホームケアを知っておけば、新生児・あかちゃんの鼻が詰まって苦しい状態の時でも、楽にしてあげられるね。</description>
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         <pubDate>Thu, 07 Feb 2008 15:43:12 +0900</pubDate>
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         <title>新生児・あかちゃんが咳をしたときに出来るホームケア</title>
         <description>新生児・あかちゃんが咳をしたときに出来るホームケアについてお話したいと思う。
 
新生児・あかちゃんのせきが出る状態は、食欲が落ちたり、睡眠が浅くなったりする。
まず自宅で出来るホームケアは、室内を加湿し、新生児・あかちゃんの呼吸を楽にしてあげることだ。

咳をしている新生児・あかちゃんを抱っこする時に、立てに抱いて、背中をトントンしてあげよう。
これだけでも新生児・あかちゃんは呼吸が楽になる。

新生児・あかちゃんがせきで寝つけない時のホームケアは、上半身の下に座布団などを入れて、寝かせた姿勢から少し背中を立てるようにする。

新生児・あかちゃんの咳が、コンコンと乾いたような咳の場合は、洗濯物を室内に干すのもいいだろう。
湿度の目安は50～60％と覚えておこう。
お湯を張った洗面器を置いたりして、室内の空気の状態を変えてみよう。
湿度計や加湿器があれば、便利だね。

一向に新生児・あかちゃんのせきが治まらない時は、水分を補給しよう。
炎症を起こしているのどが楽になる。脱水症状を防ぐためにも水分補給はまめに行おう。

咳をしたときのホームケアを知っておくことで、自宅でも慌てずに新生児・あかちゃんのケアが出来るね。
私たち大人が咳をしたら苦しいように、新生児・あかちゃんも同じく苦しいのだ。

まだ体が小さい新生児・あかちゃんの咳は、体にも大きな負担がかかる。
自宅で出来ることはしてあげるようにし、早めにお医者様に見てもらうことをお勧めする。

風邪をこじらせると、さらに大きな病気に発展することも考えられるので、咳を安易に考えず、新生児・あかちゃんの健康管理をしっかりとして欲しいと思う。</description>
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         <pubDate>Wed, 06 Feb 2008 17:24:00 +0900</pubDate>
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         <title>新生児・あかちゃんの鼻水や鼻づまり</title>
         <description>新生児・あかちゃんの鼻水や鼻づまりについてお話したいと思う。
新生児・あかちゃんは、鼻水がつまりやすいものだ。それは気管が狭いのが原因だ。
鼻がつまっていると呼吸だけでなく、ミルクが飲みづらいので、お母さんがこまめに取り除いてあげる必要がある。

家で様子を見る程度の症状は、鼻水・鼻づまりがあっても機嫌がよく、よく眠る場合は、様子を見てみよう。
 
診察して欲しい症状は、新生児・あかちゃんの呼吸がつらそうだったり、鼻水が緑色や黄色の場合だ。
他に鼻がつまってなかなか眠れなかったり、おっぱいが飲みにくそうな場合も、受診してもらってみよう。
発熱、せき、呼吸が荒いなどの症状の場合は、診察外でもお医者様に見てもらってみよう。

新生児・あかちゃんの急性鼻炎の主な症状は、鼻水、鼻づまり、くしゃみなどだ。
 
かかりやすい年齢は６カ月以降で、冬にかかりやすいと言える。
 
予防としては、 空気を乾燥させないことだ。
空気が乾燥している場所は、ウイルスや細菌が粘膜で繁殖しやすい環境になってしまう。

新生児・あかちゃんの副鼻腔炎（蓄膿症）の症状は、黄色く粘り気のある鼻水と鼻づまりだ。
 
かかりやすい年齢は６カ月以降で、冬にかかりやすくなる。

この副鼻腔炎の原因は、鼻の奥の空洞が細菌感染し、かぜなどの感染症のあとに起こる。
鼻水、鼻づまりだけでなく、頭痛もある。抗生物質で治るが、髄膜炎、中耳炎になることもあるので注意しよう。

かぜをひかせないことが1番の予防になるが、鼻の中を清潔に保ち、たまった鼻水や鼻くそを、綺麗に掃除してあげてみよう</description>
         <link>http://www.huninshou.net/baby/2008/02/post_3.html</link>
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         <pubDate>Tue, 05 Feb 2008 19:04:48 +0900</pubDate>
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         <title>新生児・あかちゃんのインフルエンザと急性気管支炎</title>
         <description>新生児・あかちゃんのインフルエンザと、様々な気管支炎の症状についてお話したいと思う。

新生児・あかちゃんのインフルエンザの症状は、急に高熱が出たり、せきも激しいのが特徴だ。
かかりやすい年齢は６カ月以降で、長引くだろう。
 
季節は冬にかかりやすく、インフルエンザの原因はウイルスだ。

インフルエンザウィルスは非常に感染力が強く、ウイルスの種類もいくつかに分かれる。
かぜに似た症状が強く出て、一冬に何度もかかるということもある。

このインフルエンザにかかると、抵抗力が弱い新生児・あかちゃんは症状が重症化することもある。
肺炎や脳症などの合併症を起こす危険性もあるので注意しなければならない。
 
予防としては、予防接種が有効と言えるだろう。
インフルエンザの予防接種は、生後６カ月から受けることができる。

新生児・あかちゃんに感染させないために、新生児・あかちゃんだけでなく、パパもママも一緒に接種するのがいいだろう。


急性気管支炎にかかった時の新生児・あかちゃんの症状は、せきと３日以上の発熱だ。

かかりやすい新生児・あかちゃんの年齢は６カ月以降で、冬にかかりやすくなる。

原因は、かぜの延長戦で始まることが多く、気管支にウイルス感染する。
原因の大半はインフルエンザウィルスや、ＲＳウイルスと言われている。

肺の近くまで炎症が広がると、細気管支炎になることがあるので気をつけよう。
食欲がなく、嘔吐を伴うときは脱水症状にならないように、水分補給をしよう。</description>
         <link>http://www.huninshou.net/baby/2008/02/post_1.html</link>
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         <pubDate>Mon, 04 Feb 2008 20:45:36 +0900</pubDate>
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         <title>新生児・あかちゃんのぜんそくや肺炎について</title>
         <description>新生児・あかちゃんのぜんそくや肺炎についてお話したいと思う。

ぜんそく様気管支炎の症状は、たんのからんだ咳が続く。
 
かかりやすい年齢は１～２才で、季節の変わり目にかかりやすくなる。
原因となるものは、かぜが長引いて、せきとヒューヒューと言うぜんそくのような呼吸が出る。

症状を悪化させないためには、ペットの毛やほこりなどを取り除いてお部屋を清潔にしよう。一度かかると気管支が敏感になるので注意しよう。もちろんタバコも厳禁だ。
 
細気管支炎の症状は、湿ったせきだ。呼吸困難になることもある。
かかりやすい年齢は１才未満の新生児・あかちゃんで、冬にかかりやすいと言えるだろう。
 
原因はＲＳウイルスが気管支の末端に炎症を起こし、かぜの症状が急変して呼吸困難になる。
命に関わることもあるので、かぜと診断されても、呼吸が苦しそうになったら、すぐに受診するようにしよう。
 
新生児・あかちゃんの肺炎の症状は、かぜが長引き、発熱と湿ったせきが特徴だ。
かかりやすい年齢は３才までで、冬の季節に起こりやすいので注意しよう。

幼い子供の命を守るのは、親の責任だ。新生児・あかちゃんは、泣いたり、ぐずったり、苦しいときはお母さんに何らかのサインを出しているはずだ。普段からお子さんをよく観察し、異変に気がついたら、迷わずお医者様に見てもらうようにしよう。

ぜんそくや肺炎はタバコの煙が大敵だ。家庭でタバコを吸う人がいるならば、よく換気をし、空気清浄機を用意するなどして、新生児・あかちゃんが居心地のいい環境を作ることも大切だ。</description>
         <link>http://www.huninshou.net/baby/2008/02/post_2.html</link>
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         <pubDate>Sun, 03 Feb 2008 22:26:24 +0900</pubDate>
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